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言い訳

 【妻の秘密・義妹の秘密】第一部を終了します。
 最初の構想では、妻の不貞に夫が気付き修羅場を演じる。その修羅場を夫の立場、妻の立場から描写しようかな・・などと考えていました。
 しかし、心理描写も人称の使い方も訓練されたものでないため、あまりにもバラバラで恥ずかしく、途中から悩みっぱなしでした。
 とりあえず、未完にならないよう、モチベーションを維持するため、「7年目の誘惑」、【回想録 ~二人の玲子~】と書き出してしまい、収拾を付けるのに四苦八苦するハメに・・どうにか先般「7年目の誘惑」は第1部が完となり、今また第2部を3話上梓する無謀を極めています。
 【妻・義妹】も漸く区切りが付けられる場面まで書き続けられました。正直自分では唐突な終わり方かな・・と読み手の反応が怖いのですが、薫と彩香を何とか自分のものに出来そうな私に安堵しつつ、第1部を終了し、次への布石を練ろうと思います。

 第2部のさわりを・・・【真樹】をあのままで、私が納得するのか?真樹の逆襲は有るのか?


【妻の秘密・義妹の秘密】(完)

 「彩香・・・本当に良いんだな。」
 『はい。彩香をご主人様のモノにして下さい。』
 「・・・薫・・・よく見て置けよ。」
 まだ、躊躇いが有った私は、どちらかから異議が出る事を期待して、声を掛けた。
 しかし、妻は目を背け、俯いたままだった。
 「薫はテーブルの下から、結合部を見るんだ。」
 『そ、それは・・赦してください。』
 「ダメだ。特等席から見るんだ。目を背けたり、瞑って見ないようなら、即離婚だ。」
 私は立ち上がり、右手でペニスを握り、腰を突き出し、彩香の膣口に亀頭を宛てた。
 握ったペニスを上下に動かし、しっくり来るようにした。
 『あぁ・・』
 クリトリスへの刺激に堪らず彩香が呻く。
 膣口に亀頭の先がめり込む、そのまま腰を前へ突き出す。一瞬抵抗が有ったが、すぐに彩香の女の部分は、私を飲み込んだ。
 ゆっくり進んでいく。3分の1ほど入ったと思った時、軽い抵抗を感じた。
 (あれ?・・彩香・・・まさか?・・・20歳を越えた彼女が・・)
 ちょっと力を加えた。抵抗が強く感じられ、彩香が呻く。
 「彩香・・・」
 『おねがい・・・止めないで下さい。・・・お義兄さん・・・可笑しいですか?』
 「そんな事はないが・・・私でイイのか?」
 『お義兄さんだから・・・お義兄さんに・・』
 処女を相手にするのは初めてだった。苦痛を与えず出来るのだろうか。不安が頭をよぎる。
 (いや、構うものか、処女を失う事より、女にされる事が嬉しい筈だ、いっそ苦痛を長引かせ、男の猛々しさを教え込んでみようか。まずは・・・)
 「また、言い間違えたな。」
 一瞬何を言われているのか判らず、戸惑う綾香
 あえぎながらッ気付いたようだ。
 『ご、ご主人様・・・』
 「もう間違えるなよ、今度間違えたら薫を捨てる。まあ、彩香にしてみればその方が良いかもな。」
 彩香はその言葉をどのように聴いたか?切羽詰った中でどれほど理解しているのか?
妻の薫は気が気でない様子で。
 『彩香・・ごしゅじんさまよ。・・・ご主人様と呼ぶのよ。・・お願い・・』
 テーブルの下で涙をボロボロ流しながら、妹を諭していた。
 一気に挿入すれば、痛みも耐えられるのだろうが、じんわりと挿し込む。それこそ1ミリ刻みで・・・
 『あぁぅう・・・いたい・・イタイ・・イタイ・・もうやめて・・・ぬいて・』
 膣孔は限界まで拡げられ、その膨張感がいつまでも続いて破裂しそうな危惧が綾香を襲う。
 『いやぁ・・裂ける・・お姉ちゃん・・いたい・・痛い・・・だめ・・・』
 『我慢して・・・もうすぐよ・・あ・・・・なた・・ご主人様・・どうか、一思いに。彩香を・・楽にさせて下さい。・・・もう直ぐだから・・・もう直ぐだから、彩香・・』
 『いたいょ・・・こんなの・・・』
 「薫・・・彩香の手を解放しろ」
 妻に声を掛けて、テーブルに固定していた手を解放させた。
 せめてもの、温情だ。

 ピリッ・・とした感覚が感じられ、それまで抵抗の有った亀頭が急に開放された。
 【―閑話休題―
 子供の頃駄菓子屋で食べた羊羹・・・オッパイ型の羊羹を思い出した。
 張り詰めたゴムが針の一刺しでツルンと剥ける感覚・・・と表現したら当たっているだろうか?
 私が感じた感覚だから、彩香がどう感じたか判らない。
 多分話してもらっても、判らないだろう。出産もそうだ。
 約10ヶ月程お腹の中で少しずつ育み成長を待つ、陣痛に耐え、2~4kgの赤ん坊を産み落とす。
 男には永遠の謎・・・こうして書き記しても、女性から『違う』『そんなんじゃない』
と批判されるだろう・・が・・ここは男の無知という事で勘弁願いたい。】

 彩香がギュッと首の後ろでしがみ付く。
 顔を改めて見た。
 汗で濡れた髪が額に張り付き、乱れた髪が口を犯す。
 額には玉の汗。目尻から零れる涙・
 『あぁっ・・・あぅ・・ぅう』
 彩香の全身が私にしがみ付いてくる。
 動けない足を除いて。
 私の腹の下でふいごの様に胸が上下し、押し潰された乳首がわずかの間元の形を取り戻そうとした。
 私は動きを止めず奥へとペニスを送り込む。
 窮屈な坑道を押し広げ道を付ける。
 一度道を付けると引き戻し推し進める。
 引き戻す時一緒に何かが流れていく感覚がある。
 私からは見えないが、薫からはよく見えるだろう。
 「薫・・・どんな様子だ。」
 『・・・ご主人様のモノと一緒に・・・血が・・・』
 「そうか・・・薫・・彩香に教えてやれ。」
 妻には辛い事を命じた。
 『・・・・あやか・・・・・女になったのよ・・ご主人様に女にして頂いたの。破瓜の血がちゃんと・・』
 『・・・・お姉ちゃん・・・・恥ずかしい・・・でも・・・嬉しい・・』
 グンと最後の一突きを大きな腰使いで叩き込んだ。
 『ングゥ・・・あぁああ・・・ご主人様ぁ・・・』
 子宮を押し上げて完全に嵌り込む。
 やっと、私は動きを止め彩香を楽しむ。
 何もしなくても、キツク締め付け・・・息をするたびに膣中壁が微妙に動く。
 薫のように蠢くという感じではない、中の襞も未発達なのかペニスに絡みつくような動きは無い、が、ジンワリと全体的に締め付ける動きは本能かも知れない。
 『あ、有難うございます、ご主人様。』
 彩香がこの場合に相応しい言い方で礼を述べる。
 まさに奴隷ならこう言うだろうと、思う典型的な台詞。
 しかし、幾分はにかんだような面持ちの彩香の素直な言葉だと受け取る。
 「彩香・・もう私のものだ。」
 この言葉を妻はどう感じたのだろう、自分は女の奴隷として夫を裏切り続けてきた。夫だけのものでなかった薫。
 実妹が自分の目の前で処女を捧げ・・・その妹を夫が自分だけのものだと宣言する。
 立場が逆転するのだろうか?妹が夫の妻となり自分が他人となる・・・
 気が狂いそうだった、夫に初めてを捧げ、満足そうな顔を向けている彩香。
 それに引き換え、惨めにも目の前で実妹に挿入されたペニスを見せられる。
 (ぁあああ・・・どうにかなりそう・・・悔しいのに・・・涙でよく見えないのに、ご主人様が彩香を抱きながらじっと私を見ていたのではないか・・蔑みの眼で・・あなたを失いたくない・・・彩が生まれて・・本当の自分・・・淫らな姿を・・やっと見せられたのに・・・見て頂いたのに・・・居場所が無くなる・・・うぅうぅ・・)
 妻の目からまた大粒の涙が零れている。
 そこに止めをさすような行為をこれから見せなければならない。
 Sッ気が有っても、鬼になれない。憐憫いや妻への愛情だろうか躊躇いが生じる。
 「まだ終わりじゃないぞ彩香。まだ始まったばかりだ。まだ私のモノになっただけだ。これから、完全に所有物になるんだ。」
 彩香はまだ言っている意味が判らないようだ。
 しかし、妻には意味が通じたらしい。
 狂ったように叫ぶ。
 『いやです・・・止めてください。・・ご主人様私に下さい、彩香にはあげないで・・何度しても我慢します。・・でも、それだけは・・私の・・・』
 私の動きが早まった事で彩香も理解した。
 『あぁ・・嬉しいです・・・ください・・・彩香にも・・・赤ちゃんをください。子種を一杯注いでください。・・・お姉ちゃんの代わりに・・・』
 先程心が通ったとばかり思った姉妹に、嫉妬の焔が燃え上がる。
 一人の男を挟んだ妻と義妹・・・
 これから、姉妹は・・・

 ―プロローグのためのエピローグー

 公園で2人の子供が砂遊びをしている。よく似た姉妹・・・それを優しい眼差しで見詰める一人の女性。
 『あや・・・かおり・・パパが今日帰ってくるわ。』
 年嵩の子が答える。
 『かおちゃん・・・よかったね、ママが帰ってくるって。あやのパパも!』
 『彩・・ごめんね・・』


【妻の秘密・義妹の秘密】(46)

 少しずつ、彩香が幼い少女のようになっていく。
 クリームが愛液で溶け出し、再度塗るように命令された。
 恥丘は比較的簡単に剃り落とせた。
 淫裂廻りの陰毛に手間取り、夫に叱られる。
 余計な刺激に彩香は悶え、益々剃り辛くなる。
 『彩香・・・お願い、じっとしていて。』
 『ぁん・・・お姉ちゃん・・触らないで・・感じちゃうぅぅ。』
 姉の指が陰唇を引っ張り、剃り易くしようとしている。
 『・・・・出来ました。』
 薫が作業の終了を告げる。
 確認した夫はいきなり頬を打つ。
 「尻穴の近くに剃り残しがある。きちんと剃る事もできないのか?」
 夫の軽蔑したような眼・・・いや・・・違う。
 言葉は見下した言い方だが、そっと覗き込んだ夫の目は、哀しみの色が滲んでいた。
 こんな事を妻に命じる哀しみ、なぜ?今も夫の心には何故の文字が浮かんでいるのだろう。
 なぜ?妻に裏切られた。なぜ?何もかも話さなかった?なぜ?それでも愛していると言えるのか?なぜ?妹を捧げる儀式に従うのか?
 
いっそ軽蔑した眼差しで見られた方が楽だと薫は想った。
 嫌われた方が心に負担が掛からない。
 今の境遇から逃れられるなら、夫に離婚された方がスッキリするのだろうか?
 夫と別れてどうするのか? 夫と別れ娘と二度と会えない生活・・
 (それほどの事を私はしたんだ・・・・女同士の性交・・・あの頃はそれが普通だった。それが自然な事だと感じていた。・・彩が生まれるまで・・夫に対する罪悪感も殆ど感じなかった。・・・女子高育ちの女の子には良くある擬似恋愛行為・・・そう思っていた。)
 
 (それが間違いだと気付いて、夫との愛の結晶・・・彩に心血を注いだ。それは夫に対する贖罪だと思っていた。でも、実際には夫からの逃避だった。ずっと、負い目を感じ夫と正面から向き合えない私が取った逃避。)

 (真樹さんとのことは終わった事だ。夫に知られ心の重荷が降りたはずだった。だから、夫が直ぐに赦してくれない事が不満だった。男がいた訳じゃない。身は汚されていない。擬似男根は玩具だ、オナニーの延長と思ってくれば良いのに・・そうも思った。)

 (夫は・・・カラダの事は何も言わない。それで察しなければならなかったのに、私は事象に囚われ心の問題からまた逃避していた。夫は私の心が夫に有るのではなく、真樹の方に有ると思っている。愛していると告げても、その思いは伝わらない。どうして?あなた、解ってくれないの?)
 (でも・・・彩香の女に触れたとき・・・私の心の隅に・・真樹がいた。)
 (夫は敏感に感じ取り、哀しみの目を私に向けるのだ。)
そう、いまだに真樹に心を残している私に向けた罰・・・実妹に夫を寝取られること、目の前で見せられる事、残酷な罰


【妻の秘密・義妹の秘密】(45)

 『んぅん・・・ハァッ・・』
 自分の指で股間を弄くり、自慰に耽る薫がいた。
 その横では、彩香が大きく脚を拡げられ、テーブルの脚に固定されている。
 手も。
 ダイニングテーブルの高さは、膝を着いた私の顔の位置に来る。
 眼に鮮やかな草叢・・その下に息づくクリトリス。パックリ割れた小陰唇・・狭間の洞窟からチロチロ愛液が噴出している。
 ふいごのように上下する腹・・・その動きに合わせ膣口が開く、ほんのちょっと。
 「印が欲しいか?」
 『あぁぁ・・はい。・・・』
 「他の男に見られないように・・してあげよう。」
 感の良い彩香、一言で理解する。
 『あぁっ・・・ご主人様・・・彩香・・・はい・・・綺麗にして下さい。あぁ』
 「薫!用意しろ。」
 妻に命令する。
 辛い命令だろう、愛する者が別の女を手に入れる手助けをしなければならない。男の独占欲の走狗として・・・
 洗面器と剃刀、シェービングクリーム・・
 用意される間、柔毛を弄んでいた。
 止め処なく愛液が毀れ、私の膝を汚す。
「クリームを塗れ。薫」
 妹の女に初めて手を伸ばすのだろうか?
 成人した女の印を奪う。
 その後の展開も判る。
 実妹を夫の奴隷に捧げる。クリームを塗りながら涙する。
 自分で巻いた種・・・愛しい妹が・・愛しい夫が・・・一つになるための儀式。
 夫はどう思っているのだろう。彩香は。
 彩香は嬉しいに決まっている。・・・・以前、姉が自慢だと言っていた。姉のような夫婦になりたいと。
 その姉に代わって・・・罪悪感と、ほんのちょっとの優越感。
 背中がゾクゾクする、喉がチリチリ焼ける。子宮が疼き、脳が沸騰する。
 いやだ・・いやだ・・・いやだ・・・
 ゆるして・・・赦して・・・許して・・・


【妻の秘密・義妹の秘密】(44)

 ポツリと呟いた言葉に俯いた妻がビクッと反応するのが見えた。彩香は潤んだ目と紅潮した顔を向ける。
 「・・・彩香・・・こっちに来なさい。」
 私は足元を指し示した。
 『ハイ・・』
 目の前に立った彩香の肩をそっと押さえ正座させた。
 「挨拶!」
 短く命令した。
 『あっ・・・ハイッ!』
 一言だけで察したようだ。
 私のズボンに手を掛け、カチャかチャ音を立てて、ベルトを外す。
 ファスナーを降ろし留ボタンを外した。 
 トランクスごと引き降ろして行く。途中で引っ掛かり彩香の手が止まった。
 『あぁ』
 吐息を一つ溢し、既に半勃起したペニスから外し、足首まで一気に下ろした。
 『あぁ・・お義兄さんの匂いがする。』
 うっとりとした眼で私のペニスを見詰めまた吐息を漏らす。
 『・・・・』
 彩香は亀頭に口唇をそっと付けようとした。
 私は彩香の頭を掴み止めた。
 「ご挨拶はどうした?黙ってないでちゃんと言いなさい。」
 『ご、ゴメンなさい。・・・ご挨拶します。』
 と言うもののどう挨拶してよいのか判らないらしい彩香に、
 「ご奉仕しますと言うんだ。」
 『ハイッ・・・お義兄さんのモノにご奉仕させて頂きます。』
 「違う。・・モノじゃない、チ○ポだ。」
 『あぁ、恥ずかしい・・・ち、チ○ポ』
 「それから、お義兄さんじゃない、なんて呼ぶんだった?」
 『ご、ごしゅじんさま・・ご主人様です。あぁぁ。』
 妻の方を見やると、切なそうに・・悔しげに唇を噛んでいた。
 「最初からやり直し!」
 『・・ご、ご主人様の・・ち、チ○ポに・・ご奉仕させて頂きます。』
 たどたどしく小さな声で告げる。
 「もっと大きい声で!」
 『ご主人様のチ○ポにご奉仕させて頂きます!』
 何度か繰り返しさせるとやっと許可を与えた。
 「良し・・・奉仕しろ!」
 許可を得た彩香は、待ちきれない様子で亀頭にキスする。
 先走りの液が彩香の唇を汚すが、そのまま大きく口を開け銜えた。
 『んふぅん』
 隙間から声が漏れる。
 カリ首まで銜えると一息つき、口の中で舌を蠢かす。
 鈴口を刺激したと思えばカリ首の溝をなぞる。
 段々前後に頭を動かし、少しずつ深く銜える。
 ジュプジュプ音を立てて私を刺激するような事もした。
 亀頭の先端が彩香の喉奥に当たるのが判った。
 『グゥェ・・ゥェ・・・』
 えずきながらも懸命にしゃぶる。
 『・・・あなた・・・ご、ご主人様・・・彩香・・・』
 妻が涙をボロボロ溢し、悲鳴のような声を出す。
 自分に与えられていた筈の特権を剥奪され、見捨てられた思いに薫は泣き叫ぶ。
 『あなたぁ!・・ごめんなさい・・・ぅぅう、ゆるしてっ・・・薫を見捨てないでぇ!』
 改めて夫の怒りが身に染みる。
 信じていた妻、愛していた奴隷に裏切られた哀しみがヒシヒシと伝わる。
 夫のペニスが硬く岩のように、彩香の口を抉り、穿てば穿つほどそう思う。
 (・・・あたなぁ・・・うぅ・・ゴメンなさい・・・あぁ・・あぁ、彩香が羨ましい。・・・)

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プロフィール

HIRO(S)

Author:HIRO(S)
HN:HIRO(S)
年齢:秘密
性別:秘密
地域:関東地方
動機:gooで削除されたので。
一応フィクションとしてますが、ナイショ
写真は・・・・いけないんだぁ

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