【妻の秘密・義妹の秘密】(16)

 私は妻の尻を掴み高く掲げさせるポーズを取らせると、おもむろに平手打ちを1発叩き込みました。
 「ヒィ!」
 弛緩した身体がビクッとします。
 「ああぁあ、ぶたないでぇ。」
 妻が哀願します。
   私は妻の尻を掴み高く掲げさせるポーズを取らせると、おもむろに平手打ちを1発叩き込みました。
 「ヒィ!」
 弛緩した身体がビクッとします。
 「ああぁあ、ぶたないでぇ。」
 妻が哀願します。
 「ほら、シャンとして。まだ私は出してないのだよ。」
 「あふぅ、少し休ませて。」
 ビシリ。
もう1発叩きます。
 「自分ばかりイって、恥ずかしくないのか?」
 そう言いながら、顎に手を掛け貌を上げさせると、優しく額や頬に貼り付いた髪の毛を梳いてやります。
 「ああ、ご主人様ぁ。ごめんなさい、許して。」
 「挿入るよ。もっと高く尻を上げるんだ。」
 ペニスに片手を添え、秘裂を掻き分け膣口に押し付けます。
 ゆっくり、膣壁の変化を確かめながら奥へと進みます。
 妻の膣中は、子供を生んだとは思えないほどきつく狭いのです。私のモノでも十分拡張感を与えるのか、妻が言います。
 「ああん、入ってくる。おねがい、ゆっくり。」
 一度奥深くまで貫いてから、動きを止めました。
 1分、3分、5分。
 私のペニスを包む柔肉が時々クイッと締め付け、そのたびに妻が啼きます。
 「ああ、あうん」
 熱い蜜が亀頭に吹き掛けられるのが感じられます。
 じっと我慢を続けると、やがて根負けしたのか、湧き上がる快感に耐えられなくなったのか、腰を振り、尻を突き出すような動きを始めました。
 「ああ~ん、焦らさないでぇ。うごいて、動いて下さい。」
 妻が腰を前後に振ろうとするのを、がっちり止め言いました。
 「動いてほしかったら誓うか。」
 「ああ、な何を・・」
 結婚以来ずっと性生活を避けられていたような気がすることは、以前にも感じた事だが
時々妻が積極的になる時がある。彩香の今回の滞在中にもそうなった。それが、義妹の滞在に起因するのかどうかは分からないが、いつまた妻が乱れてくれるか不明な今、私は義妹の滞在の時にまたこの様な営みをすることを妻に誓わせたかった。
 「簡単なことだよ。また、彩香が泊まりに来たらその時には薫、君は牝になるんだ。なんでも言うことを聞く牝に。」
 「あぁ、あなた・・・また、そんな事を・・・」
 「私は君のご主人様なんだろう?いつでも君を好きに出来るのがご主人様という存在だと思うが違うのかな?」
 子宮口に押し当てた亀頭をグリグリと回して刺激してやります。
 「うぁうう、いいっ。・・・」
 「い、イジワルしないで。・・・・おねがいします、動いてください。」
 きざしきった声で哀訴しますが、どうしても言わせたい私は何もしませんでした。
 「・・ごめんなさい、ゆるして。・・・いえないの、言ったらわたし・・・本当に牝になる・・・あなた・・妻でいられなくなっちゃう・・・」
 哀しみを湛えた目で私を見ると、頭をうなだれ涙を流し泣き出しました。
 それを見た私は一気に膣口までペニスを引き抜き、秘唇を亀頭で捏ね回しまた奥まで突き入れ子宮を押し上げました。
 「あうっ」
 構わずストロークを大きくし、ゆっくりとした動作で膣壁を擦ります。
 時に浅く次の瞬間には最奥まで貫きます。
 「あああああ、いいいいっ、うううううっ」
 妻の泣き声が徐々に甘いものへと変わり、熱い吐息をつきます。
 「はぁぁ。・・・かんじる。・・・・・感じちゃうぅ。・・・いい、いいのぉ。」
 一定のリズムで抜き挿しし、子宮をグリグリ擦ります。熱い蜜液をペニスに浴びせ膣中がざわざわと蠢き包み込んで来ます。
 「ああん、もっと。・・・突いて・・・奥がイイの・・」
 それを聞いた瞬間またピタリと動きを止めました。
 纏わり付く壁が肉棒の先っぽと根元の2箇所をクイッと締め付け、動きを促すかのような反応を示します。
 「ダメェ、やめないで。・・・おねがい、うごいて・・・」
 「イジワルしないで、おねがいします、このままじゃ、狂ってしまいます・・・」
 私は妻の顔をじっと見つめ無言の命令を繰り返します。
 腰に当てた手の力をわざと緩めると、途端に妻の腰が蠢き始め少しでも得ようとばかりに膣への刺激を求めます。
 「うぅう、こんな、こんなのいやぁ。・・・ちかいます。・・・誓いますから動いて、嵌めて、かおる我慢できないっ。・・・・」
 やっと、妻が承諾しました。
 「本当だね。きちんと言いなさい。」
 「・・・はい、誓います。・・・・薫は・・・妹の・・・彩香の前で・・・め、牝に・・なります。あぁあ、・・・もう、もう・・・わたし・・・堕ちちゃったのね・・・あなた、あなた・・・ああ、あなたっあああ。」

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写真は・・・・いけないんだぁ

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