【プリムローズ】(6)

 【ベス、美味しいよ君のプッシー。ジュル、ジュパ、ズズッ、凄く溢れて来る。飲みきれないほどだ。】
 『yes、yes。ゼロ。It licks more.ゼロ。』
 奥様がもっと舐めてと言う度に、卑猥な汁音が浴室の外まで響く。
 『ゼロ・・The penis is put in my pussy.。お願い挿れて。早く』
 我慢出来なくなった奥様は、オチン○ンをねだる。
 【入れるよベス。・・おお!なんて暖かいんだ。ベス、動くよ。】
 肉と肉がぶつかる音が聞こえる。浴室のシルエットは奥様が四つん這いでお尻を高く掲げているように見える。
 (あぁ、なんてイヤラシイ格好。まるで犬のよう・・奥様はメス犬よ。あんなにキャンキャン吠えて、オジサンをねだって。・・・羨ましい、私もして欲しい。)
 オジサンの腰の動きが前後に激しく、時に廻すようなローリングを加えているのが判る。
 『ハッ、ハッ、ハッ・・・Oh,yes、Oh yes。 I‘m Coming ゼロ。』
 あら、そろそろベスが逝くわ。私の出番ね。
 毛、詩織のオマ○コはグッショリ濡れ、膣口は開きかかっている。指で鎮めるのも限界だった。
 『OhOOO  イク・・イク・・Come On 詩織!』
 ベスが呼んでいる。入らなくっちゃ。 浴室のドアを開けて1歩踏み出す。
 中の光景は、予想通り奥様が四つん這いで、喘いでおり、オジサンが奥様の腰を片手でガッチリ掴み、もう片方の手が束ねた奥様の髪の毛を馬の手綱のように引っ張っている。
 奥様の頭は引っ張られた髪の毛のせいで仰け反り、背中が弓なりになっていた。
 【し、詩織君!・・あぅ・・ベスもう駄目だ。でる・・出る・外で・・・】
 『no ゼロ。 It puts it out in the vagina.』
 【良いのか?膣中で出して!】
 『I hope.・・お願いゼロ!あなたを頂戴。あなたの精液を私の中に頂戴』
 オジサンの腰が3度痙攣し、ビクッ、ビクッ、ビクっと何かを吐き出している。
 『Oh My God! うれしい!あなた。出ている、たくさん出ているわ。』
 オジサンは力尽きて倒れ込むように奥様の背中にカラダを預け、荒い息をしている。
 奥様を潰さないようにしながらもピッタリ寄り添う。
 二人の満足げな貌、悔しいけど幸せそうで、見ている私まで幸せな気分になるから不思議。
 息を整えたオジサンが奥様から離れる。
 抜き取られたおオマ○コからオジサンの白い精液がトロトロ流れ出している。
 『詩織、ゼロのオチン○ンを綺麗にしてあげて。』
 慌てて私はオジサンの股間に手を伸ばし、シャワーを使って綺麗にしようとした。
 『詩織、嫌でなかったらあなたのお口で綺麗にしてあげて。』
 奥様・・・待っていましたその言葉!
 私は夢中でオジサンのオチン○ンにむしゃぶりつき、奥様とオジサンの淫らな汁で汚れたオチン○ンを口に含み舐めあげた。
 【こ、こら止さないか詩織君。】
 『ゼロ、詩織さんには私がお願いしたの。あなたのミストレスになってくれるように。その為にはあなたに抱かれるのが早道。ずっと、浴室の前で私達のセックスを聞いて貰っていたの。断らないで。』
 【ベス・・お前何で?】
 『ゼロ・・あなた・・これがあなたにあげられる最後のpresent。 私からのlast Xmas present なの。』
【どう言う事なんだ、ベス。】
 『黙って、今は詩織さんを可愛がってあげて、そうしたらお話します。あら、あなた。もう元気になって来たわ。』


【ドルチェ・アマービレ】(11)PageTop世間はXmas一色でしょうか?

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