【妻の秘密・義妹の秘密】(5)

 どうしてこんな事が出来るのだろう?自分の中にある嗜虐へのあこがれ。
 妻だから、なのだろうか?それとも女を・・・
 苛めてやりたくなったのだ。アレほど私との性交渉を避けていた妻が突然淫乱な顔を見せた事に、最初は戸惑い、それが過ぎると腹立たしくなったのだ。

   どうしてこんな事が出来るのだろう?自分の中にある嗜虐へのあこがれ。
 妻だから、なのだろうか?それとも女を・・・
 苛めてやりたくなったのだ。アレほど私との性交渉を避けていた妻が突然淫乱な顔を見せた事に、最初は戸惑い、それが過ぎると腹立たしくなったのだ。

 「さあ、股の間から手を伸ばして二本の指で開いてみろ。」
 「・・・恥ずかしい・・嫌・・あなた・・・わたし・・・出来ない・・」
 「しないのか?・・じゃあもうこれでオマ○コは止めよう、明日早いんだ。」
 さあ、どんな反応を見せるのか。どんな姿を見せて呉れるのか楽しみだ。
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・イヤァ・・・やめないでぇ。」
 妻の哀願のなんと心地よい響き、それはさらに続く。
 「おねがい・・あなた・・・止めちゃ嫌・・・」
 私は動かなかった。
 「・・・します。・・イヤ・・・あぁ・・・します・・・しますぅ~・・」
 オズオズと左手が動いた。
 四つん這いの状態で私の胸に跨っている、その股間に下から左手が添えられた。
 人差し指と中指を揃え縦割れに宛がうと、小陰唇をVの字に開き膣前庭を見せた。
 その姿を見ながら私は手を伸ばし妻の乳房を揉み立てる。
 手のひらで乳房を包み捏ねたり、親指と人差し指で乳首を摘んだり、グッと押し込んだりして刺激を与える。
 「あぁ。いい。あなた、感じる。あああああああ。」
 妻の喘ぎ声が大きくなる。
 「あふぅ。うあぁ。恥ずかしい、恥ずかしい。」
 蜜液が太腿を伝わり私のカラダを濡らす。妻の指の動きが止まりがちになる。
 「指を止めるんじゃない。今度はクリを弄りなさい。」
 「許して。これ以上は、恥ずかしい。ああ。ゆるして。」
 「ヒィ!イヤァ・・・」
 乳首に強く爪をたて引っ張る。
 「・・・やらないと乳首が千切れるかもな。」
 我ながらすごく残酷な事をしてしまったと思う。が、妻は、
 「ご、ゴメンなさい。ちゃんとやります。・・・でも見ちゃイヤ。あなたに恥ずかしい姿見せたくないの。お願い、許して。」
 「なに言ってる。本当は人に見られるのが好きなんだろう?こんなに濡らしているんだもの。」
 「いやぁ・・そんな事ない。・・・ちがうっ・・わたし・・見られるのイヤ。」
 「やめて。お願いだから、そんな事言わないで。ハァ。ハァ。ダメ」
 そう答える妻。。
 だが、カラダはそうだと答えている。
 開ききったオマ○コから止めど無く蜜を滴らせ、クネクネとカラダを揺する。
 コリコリと硬い乳首がもっと弄くって言いたげに尖る

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写真は・・・・いけないんだぁ

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