7年目の誘惑(15)

 一郎は指で寛げさせビラビラを引っ張り、中を覗き込む。
 「ふふっ・・・香織、何もかも丸見えだ。・・・物欲しそうにおま○この穴がヒクヒク口を開いている。・・・涎も垂れ流しじゃないか・・」
 『ああいやぁ・・・言わないで・・・言わないで下さい・・・』
 「下の口は違うことを言っているぞ。」
 『・・・・・・』
 「なんといっていた?」
 『・・・・・・・・・』
 「・・・・」
 『・・・みてぇ!・・見てください・・・香織の・・おま○こ一杯見てぇ!・・好きなのぉ・・・見られるの、好きなのぉ!・・ああぁ・・・言っちゃった。・・・健一ごめんね、淫乱な香織を許して・・・でも・・でも・・・コレがあたしなの・・・』
 香織は自分で何を言っているのか判らない様子で口走る。
 『ごめんね・・・健一、・・・健一じゃない人に一杯見られちゃった。・・・一郎さん、いけない香織を許してぇ!』
 「そのままの格好で居なさい。チ○ポ入れてやるぞ。」
 ついに、妻の膣に別の男のモノが入るのか。・・嫉妬に狂いそうでした。
 『ああぁん。入れてください・・・香織・・もう、チ○ポ欲しいのぉ!』
 一郎はそれに応えず焦らしています。
 「誰のチ○ポが欲しい?」
 『・・・一郎さんの・・・チ○ポ。・・・一郎さんのチ○ポが欲しい。・・・』
 「旦那のじゃなくて良いのかな?・・・淫乱な奥様。」
 『あ~ん、イジワルぅ~・・・やっぱり・・健一のがイイの・・・あぁ、どうしよう・・どうしたらいいの?・・・健一・・・がまんできないょ~・・・いいの?・・一郎さんのチ○ポ・・・おま○こに入れていいの?・・・だめぇ?・・・ああ、ほしい・・・欲しい!・・・ハァ、ハァ・・・けんいちぃ~・・・ゆるして・・・健一ぃ・・』
 一郎が香織の亀裂に指を挿し入れ膣中を掻き回す。
 『やぁ・・あううぅ・・・』
 「どっちが欲しい?・・・俺か・・旦那か?」
 『あぅう・・・う~うぅ・・・』
 必死に我慢しているような、それともこの場面を最大限楽しんでいるのか?不安な気持ちで香織を見つめる健一。
 その時横を向いて喘いでいた香織の目と健一の目が合った。
 『あ・あ・・あぁぁ・・』
 『・・・いちろう・・・一郎・・・の・・チ○ポ・・・』
 「旦那のより俺のチ○ポがほしいんだな?」
 見開かれた香織の目は瞬きもせずじっと健一を見ている。
 『そうよ!・・・一郎のチ○ポ・・・一郎さんのチ○ポのほうが欲しい。』
 香織が見つめる健一の目からポロポロ涙が流れていた。
 香織はその様子を見て罪悪感で胸がキリキリ痛んだが、同時に妖しい気持ちも湧き上がって来ていた。
 膣口に一郎の亀頭が宛がわれる。
 膣口が押しひろげられる感触が香織を襲う。
 『う~・・・ふ~・・・ハァ、ハァ・・ああぁ・・・』
 『あぁ・・・入ってくる・・・来る・・・うぅ・・・ごめんなさい・・・ごめんネ・・健一!!』


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写真は・・・・いけないんだぁ

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