7年目の誘惑(17)

 自身の愛液で汚れた男根を気にもせずにしゃぶる香織・・・健一は始めてみる香織の姿に慄き・・すぐに怒りが込み上げてきた。
 『ああん・・・健一さん、また、さっきより怒っている。・・・凄い・・こんな・・硬くて・・・大きいの・・・』
 早智子が居なかったらどうなっていただろう?怒り狂った肉棒の行き場は?
 『あぁ・・そんなに・・・激しく・・・壊れちゃう・・・』
 そう言いながらも、早智子のおま○こは健一をしっかり受け止めた。

 『ハァ・・ハァ・・美味しい・・・一郎さんのおちん○ん美味しい・・・もっと香織に下さい、・・・』
 『あん・・そう・・・舐めて・・・香織のおま○こ美味しい?・・・一郎さんに舐められるの香織好き!・・・ああぁ・・噛まないでぇ・・・クリちゃん、噛んじゃイヤァ!ああ・・あぁ・・噛んで・・・イイよ・・・噛んでぇ~~』
 一郎は香織のカラダを裏返し、尻を思いっきり掴み左右に開く。
 尻の割れ目から完全におま○こと肛門が見える。
 尖らせた舌が香織の肛門を襲う。
 『ヒィ・・ソコは・・・違うの・・・ヤメテ・・・汚いから・・・』
 肛門の皺を一本一本伸ばすように舌を動かす一郎。
 舌だけではなく人差し指まで使い肛門をほぐしていく。
 頃合と見たのか一郎は人差し指を唾液で濡らし、肛門に突き入れる。
 『アヒィ・・・無理よぉ・・・』
 香織が叫ぶが第二関節まで抵抗無く挿入してしまった。
 『うそぉ・・・入ってくる・・・入ってくるのぉ・・・お尻に・・・うそぉ・・』
 暫くそのままにしておま○こを舐め徐々に抵抗感を取って行く。
 クチュ、グチュ・・肛門の中を一郎の人差し指が蹂躙していく。
 動かしては指を抜き、おま○この潤いをまぶしては、肛門に入れた、
 いつの間にか指は2本に増え、しかもスッポリ見えなくなるまで奥に入れられていた。
 『あああぁあぁあ・・・・イイ・・・お尻・・・イイのぉ・・・ああ、怖い・・怖い、香織どうなっちゃうの?・・・健一・・あなた・・お尻で感じる・・香織を許して。』


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写真は・・・・いけないんだぁ

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