7年目の誘惑(19)

 部屋の奥では香織もアクメを迎えていた。
 『おおぉ~ん・・・お尻が・・・お尻が、熱い・・ああぁ・・そんな・・お尻でなんて・・ああ~・・いくぅ・・いくっ・・やだぁ~・・イキタくないぃ・・ダメェ・・いっちゃう・・いちゃう・・イク・・イク、イグ・・・』
 背中の一郎を跳ね飛ばす勢いでエビぞる・・激しいアクメに晒された香織はこの日初めて失神した。

 一郎はベッドから降り、香織の足を掴むとベッドの端まで引きずり丁度四つん這いになるようにした。
 失神から覚めない香織の腰を両手で固定し、後ろから狙いを定める。
 突き出した腰が香織の尻にぶつかる。一気に膣に挿入したのだ。
 そのままピストン運動をする。正気の無い香織のカラダが一郎の動きに揺り動かされる。
 『・・うぅん・・・あぁ・・・また・・』
 意識の戻った香織は、自分のおま○こに挿入されたチ○ポの荒々しい動きに、またも昇りつめようとしている。
 『ゆるして・・・カラダが・・・辛いの・・少し休ませて・・お願い。』
 激しい抽送に、一郎が香織の尻に打ち付ける音が次第に大きく早くなる。
 『ヒイィ・・・また・・また・・イクっ・・・逝っちゃう・・・もうダメェ・・逝くぅ~~・・』
 一郎は休ませる事もせず、二度目のアクメでハァハァ肩で息する香織を仰向けにし、足を両手で持ち上げ、折り曲げさせると、胸にピッタリ付くような格好にして、再度挿入した。
 『もうだめ・・モウ駄目・・・死んじゃう・・・香織・・おかしくなっちゃう・・ああぁおお・・イグ・・イク・・イク!・・』
 香織は連続アクメの嵐に翻弄され、ぐったりとカラダを弛緩し横たわる。
 二度目の失神だ。
 一郎はベッドの端に腰を降ろし、さすがに疲れたのか仰向けになった。
 しばらくすると、香織が気だるそうに身を起こした。
 隣で目を瞑り休んでいる一郎を見ると、カラダを倒し一郎に覆いかぶさる。
 『一郎さん・・・美味しい・・・チ○ポ・・美味しい』
 そう言いながらジュプジュプ音を立てて銜える。
 『・・・いちろうさん・・・すごく気持ち良かったぁ・・ああ、でも一郎さん・・・出してないのね・・・可哀想・・・ごめんネ・・香織だけイって・・』


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写真は・・・・いけないんだぁ

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