【妻の秘密・義妹の秘密】(9)

 「なあ、どんな下着だったんだ?」
 ベッドに入ってから隣の妻に問う。
 「もう本当に止めて下さい。あっ、だめよ、あなた。」
 妻の胸を揉みしだきながら、また問い掛ける。
 「いや、ダメよ。と、隣には彩香も・・・居るのよ。」 
 構わずに乳首を親指と人差し指で強く摘む。
 「ひっ、いやああぁぁ。」
 強く摘んだ後は触れるか触れないかの微妙なタッチで乳輪をなぞり刺激する。
 「ああん、あん。ダメェ。」
   「なあ、どんな下着だったんだ?」
 ベッドに入ってから隣の妻に問う。
 「もう本当に止めて下さい。あっ、だめよ、あなた。」
 妻の胸を揉みしだきながら、また問い掛ける。
 「いや、ダメよ。と、隣には彩香も・・・居るのよ。」 
 構わずに乳首を親指と人差し指で強く摘む。
 「ひっ、いやああぁぁ。」
 強く摘んだ後は触れるか触れないかの微妙なタッチで乳輪をなぞり刺激する。
 「ああん、あん。ダメェ。」
  人差し指の腹で乳首を押し込んでくじる。
 「はぁあ、あなた。いやっ、よして」
 「さあ、言ってごらん。」
 「・・・・・・・・・」
 空いている手を妻の下腹部に当て、恥丘の膨らみを撫で回して見る。
 下半身をくねらせ私の手から逃れようとするが、さらに手を股間に捩じ込む。
 「はうっ。」
 隣を気にして小さな声をあげる。
 「まだ言わないのかな?じゃあ、もっと強くしてやろう。」
 「や、い、いいます。言いますからヤメテ。」
 息を乱しながら妻が話し始める。
 「・・・ぴ、ピンクの・・下着です。」
 「形は?」
 「それは・・」
 「うん、それは?」
 「レースの・・・ハイレグの・・」
 私が一度も見たことの無いパンティだ。
 その場にいた男たちに嫉妬した私は妻をまた嬲る。
 「お前のそんな姿一度も見たことが無いな。他の男には見せても私には見せないのだね。」
 「そ、そんな・・・」
 知り合う前の話なのに嫉妬してしまう自分に腹立たしい思いを感じながら、それでも言い募る。
 「違う、違うのよあなた。」
   首を左右に振りながら妻は否定する。
 その間にも乳房を弄り、下着の上から股間を触る。
 「思い出して感じているのか?」
 ショーツのクロッチ部分はじっとりと湿り気を帯び熱くなっている。
 中指を立てショーツの上から縦割れをなぞる。
 上から下に、下から上に数回なぞると膨らんだ大陰唇が綻びクッキリと縦溝が現れ始めた。
 今やクロッチには卵大のシミがネットリと付いている。
 「あふう、ゆ、許してあなた。ああぁん、声が出ちゃう。」
 右手のひらで覆い被せ声を漏らすまいとする。
 抵抗の弱った妻の足を開き、パンティを丸見え状態にしてしまう。
 そして妻の体を起こし、足を拡げたままゆっくりと隣の部屋に向けた。
 「ほら、隣の部屋で彩香がこっちの気配を感じて壁を見ているのが判るか?」
 「いあやぁ。ゆるして!見せないで!」
 足を閉じようとすれば簡単に出来るのに妻はそれが出来ない。
 私の手が太腿に在るだけで身動きが出来ないみたいだ。
 後ろから抱え込む格好で、膝を立てM字に足を拡げた。妻にはそれが強い拘束に感じたのだろう。
 「見られるのが好きなんだろう、自分から脱ぐ位だから。」
 「そんなことない、そんな・・こと・・ない。あぁ、恥ずかしい。」
 「なら、どうしてショーツのココがぐっしょり湿っているんだ。」
 私はショーツの両側を掴みグイッと引き上げ、クロッチを大陰唇に食い込ませた。
 「ほら、ハミ出した陰毛がべったり肌に貼り付いているのが見えるだろう?」
 「ううう、イヤァ。はずかしいぃ。言わないでぇ。」
 「おま○こからイヤラシイ匂いもするなぁ。」
 「ヒィ、嗅がないでぇ・・・いやぁ。」
 言葉では否定するが妻は逆らう動きをせず、されるままになっている。それがまた私に不思議な力を与えてくれる。
 私には、嗜虐願望が有っても経験が無くどうしたら良いのか分からない、ただ今夜は妻の反応がいつも想像する性奴隷の姿にそっくりだったことから、ここまで虐めることが出来た。
 (本物のサディストならこんな風には思わないだろうなぁ、やっぱり付け焼刃だとすぐにネタが尽きるし、頭の中で一々考えながらプレイするのは返ってストレスが溜まる。)
 興奮している自分と、以外に冷静に分析している自分が居る事に驚いた。
 こんなことを考えている時に妻は、恥ずかしさから逃れようと、手でおま○こを隠そうか、したらお仕置きでもされるかもしれないと逡巡し、手を伸ばしたり引っ込めたりうごめく。
 「隠すのか?恥ずかしいなら、隠しても良いよ。」
 ほっとしたようにおずおずと手を伸ばす妻。
 そこへ
 「でも、薫。お前は隠したりしないよな。だってご主人様は隣の彩香に薫の本当の姿を見せてやりたいんだ。判るよね、かおる」
 伸ばした手が止まった。
 追い討ちをかける。
 「さあ、今度は自分でパンティを脱いで足を広げるんだ。」
 「ああ、出来ません、できないんです。ゆるして。」
 「大丈夫、薫。お前なら出来るさ。」
 「・・・・・・・・・」
 「・・・・・・」
 「・・・はい、します。」
 ゆっくりとショーツを脱いでゆく、腰を一寸浮かし尻から剥いてゆく。
 「あぁぁ、こ、これでいいですか・・・」
 「よしよし、ちゃんと出来たご褒美を上げよう。」
 「指でおま○このビラビラを開くのを許可しよう。」
 「そんな、できません。許して、あなた。」
 「さっきから出来ませんばかりだね。それに、あなたじゃないだろう?」
 妻はハッとして振り返り私を見る。
 大きく見開いた瞳の中に私の姿が映し出されている。
 「ごめんなさい。ご・・・・ご主人様。」
 私を見る妻の瞳が潤んでいる、言い付けをしなかった事への罰に怯えているのか、ご主人様と私を呼んだ事で何かを感じたのか、私には判らなかったが。
 「ちゃんと、やります。だから、だから許して下さい。」
 それには答えずにじっと妻を見つめる。
 視線に促がされ妻の指が小陰唇に宛がわれる。
 「あふん、あああ、こ、これでいいですか。」
 両手の親指と人差し指でヒダを摘む。その指は蜜液で光って見える。
 パックリと割れた陰部が晒され、膣口が閉じたり開いたりするのも丸見えだ。
 開いた瞬間に膣奥から蜜が溢れ出す。溢れた蜜液は会陰部を伝い肛門を濡らしている。
 私は後ろから手を伸ばし、人差し指を膣口に当て時計回りに動かした。
 「手を離すなよ、足も閉じてはダメだ。隣の彩香に薫のイヤラシイ姿を見てもらうんだからな、ホラどんどん溢れてくる。」
 「うう、許して下さい。あやかに見られるのは嫌ぁ。」
 「彩香も自分の姉がこんなに淫乱な女だと知って驚いているだろうな。」
 妻はイヤイヤするように頭を振る。
 「言わないで!そんな・・はしたない女じゃ・・ありません。」
 「じゃあ、どうしてこんなに濡らす。オマ○コもヒクヒクさせて・・・妹に見られるのが好きなんだろう?正直に言いなさい。」
 「違います。見られるのはいやッ。」
 指を上に滑らせ女の一番敏感な突起を軽く突付く。普段は包皮に包まれているモノが半分顔を出している。
 私は包皮を剥いたり戻したりしながら、クリトリスのコリコリした感触を楽しむ。
 「ハァ~、ハッ、アア~ん、感じる。あぁ、感じますぅ。」
 「ひゃあ!」
 クリトリスを強く捻ると妻が叫ぶ。
 「ハア、ハア、ハア・・・ダメェ。」
 優しい愛撫と強い刺激に妻の息が乱れ肩で息をするようになる。
 特にクリトリスを捻り上げるとジーンとした痺れが妻の体を走り背を仰け反らせる。
 「ああ、あなた・・・ご主人様ぁ、感じる、おかしくなっちゃう。」
 私は動かしていた指の動きを止めた。
 オマ○コへの刺激が無くなった妻は身を捩り刺激を求める。
 「イッヤ~、やめないで~。触って、動かして、弄って~」
 まだ動かさない、もう少しこのまま焦らそう。
 「ごしゅじんさまぁ~、薫のさわって~、あああ、おねがいですぅ」
 「何を触って欲しいんだ?」
 「おま○こ、おま○こ」
 「薫のいやらしいおま○こだろ?」
 「ハヒッ、ハァ~。か、薫のいやらしいおま○こです。」
 「薫のビショビショに濡れたいやらしいマ○コだ。」
 「あうぅ、かおるのビショビショに濡れたいやらしいマ○コを虐めて下さい。」
 ようやく素直になった妻のクリトリスを親指で潰しながら、人差し指を膣口に当て一気に中に挿し込んだ。
 待ちに待った瞬間が訪れ、妻は全身を震わせ歓喜の声を上げた。
 「うぁぁぁ。あああ。く、くる、来ちゃうぅ・・おかしくなるぅ~」
 膣壁が蠢き銜えた指を締め付け、熱い陰液を迸らせ痙攣する。
 「いくっ、イッちゃう、イク、いく、イク~うぅ」

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写真は・・・・いけないんだぁ

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